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エントランス完成予想CG 
※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。設計・施工等の理由により変更になる場合があります。また、植栽は特定の季節や樹種および入居時の状態を想定して描かれたものではありません。

DESIGN
都心にこそ求められる“癒しの場”としての邸。
都市に暮らすことは、先端のアメニティや文化を享受できる一方で、ストレスが蓄積されることもあります。だからこそ現代の都市邸宅には、単に安全で便利で機能的な住処というだけではなく、心を癒し、リフレッシュさせる役割が求められています。「ザ・グランツ代々木参宮橋」では、日本人の心に宿る美意識や文化を建築に取り込むことで、“癒しの場”としての邸を具現化しました。
建物外観完成予想CG
独特の世界観をカタチにするために、素材のひとつひとつを厳選。
日本の美意識を現代建築の中に取り込み、「ザ・グランツ代々木参宮橋」ならではの独特の世界観を構築するために、御影石、黒御影石、大理石、白砂利、塗り壁、漆和紙など、伝統的な自然素材はもちろん、磁器質タイル、メタル、ガラスなどひとつひとつの素材を選び抜いて採用しています。
建物に採用予定のマテリアル写真
建築家 吉井 信幸氏
エントランスホール完成予想CG
「参宮橋、西参道、社殿」へのみちすじをモチーフとした設計思想。
参宮橋から明治神宮の鳥居をくぐり、西参道を社殿へと歩むみちすじは、世俗から隔絶され心の淀みが洗い流されていくような、癒しの感覚をもたらしてくれます。このみちすじの妙を「ザ・グランツ代々木参宮橋」のプランニングに採り入れました。サルスベリのシンボルツリー、門構えのあるファサード、参道を想起させるホール空間、孟宗竹が潤う坪庭、漆の光壁、手水場をイメージしたアート…。歩みを進めるほどに、心を落ち着かせてくれる動線計画。日本人の心に宿る美意識や文化を、現代建築のなかに新しいかたちで蘇らせることで、“癒しの場”としての都市邸宅の創造を追求しています。
image photo
■“癒しの場”としての都市邸宅を創造する設計思想

※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。 設計・施工等の理由により変更になる場合があります。また、植栽は特定の季節や樹種 および入居時の状態を想定して描かれたものではありません。

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