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区立玉川上水旧水路緑道(徒歩3分/約230m)

CONCEPT
代々木参宮橋、頂きの地に、在るべき邸を。
憧憬の代々木四丁目にあって高台の頂きに位置し、幹線道路から離れた静けさと緑道に隣接する潤いを享受できる地。史書を紐解けば土佐藩・山内侯爵邸跡地という、まさに代々木邸宅地のルーツを語り得る土地柄。この天恵の地に、在るべき都心邸宅を創造するプロジェクトが、スタートします。
邸宅地に求められる3つの資質を充たす頂点の地。×次代の都心邸宅への3つの資質を磨き上げた頂点の邸。
明治神宮 旧西参道と呼応する侯爵邸跡地に、誕生。
明治時代に、天皇家御料地(現・明治神宮)の周囲には時の皇族、華族、名士たちが家屋敷を構えるようになりました。「ザ・グランツ代々木参宮橋」が誕生するのは、旧西参道に寄り添う土佐 山内侯爵邸跡地の一画。代々木界隈の大半が農村であった時代から人々の憧憬に慈しまれてきた、代々木邸宅地 源流の地です。
土佐藩 山内侯爵邸跡地。代々木邸宅地のルーツたる地。
現地は、幕末の土佐藩主・山内豊範の長子にして、数々の武勲を残した山内豊景侯爵の本邸跡地にあたります。大正十年の絵図によれば、農地が目立つ代々木界隈にあってひときわ豪壮な屋敷が描かれており、現在の代々木邸宅地の、まさに源流の地であったことが分かります。
明治神宮鎮座(大正9年)の1年後に描かれた「大東京鳥瞰図」明治神宮の周辺には、皇族・梨本宮邸、鳥取藩主・池田侯爵邸、三井財閥総師・團琢磨男爵邸、篤姫で知られる天璋院が晩年を過ごした徳川邸など、錚々たる名士邸が点在していました。明治神宮 西参道に寄り添う山内侯爵邸は、農地が目立つ代々木界隈にあってひときわ豪壮な屋敷地が描かれており、現在の代々木邸宅地のまさに源流の地であったことがうかがい知れます。

大正十年大東京鳥瞰図 ※東京都中央図書館所蔵

※掲載の航空写真は、2015年12月に撮影したものにCG処理を施したもので、実際とは異なります。

 

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